対応端末も多

 

 

【ソウル1月からソウル地下1-8線のほか、地下商店街でもWibro(モバイル無線LAN)を利用できるようになる。Wibroは時速120kmで移動しながらもブロドバンドインタネットが使えるサビスで、PDAやノトパソコンで利用できる。KTとSKテレコムは250億ウォンの予算で工事を急いでいる。工事はKTがすすめて費用は折半する方式だ。これまでWibroに投資された金額は5000億ウォンを超えている。


 Wibroカ
ドが内蔵されたノトパソコンも11月に発売され、内蔵PDAも発売間直となっている。年上期までに超小型のノトパソコン(UMPC=Ultra Mobile Personal Computer)、タブレットPC、USB型端末も発売される。SKテレコムは HSDPAとWibroを一に使えるデュアルバンドデュアルモド(DBDM=Dual Band Dual Mode)方式のUSB 端末(ノトパソコン用)を年発売することにした。

 

 Wibro加入者はKTとSKテレコム社合わせて1300人余りとまだまだ少ない。社は今年年末を基点に利用スポットと利用端末がえることからWibroへの心も高まることを期待している。

趙章恩(チョウチャンウン=ITジャナリスト)

 

BCN This Week 2006年11月27日 vol.1164 載] Link 

 

 

2009/01/23 01:38 2009/01/23 01:38

Trackback URL : http://kjibc.org/trackback/365

COMMENTS
« PREV | 1 | ... 582 | 583 | 584 | 585 | 586 | 587 | 588 | 589 | 590 | ... 945 | NEXT »