◆【無料緊急開催】1/19(月)開催:CES 2026審査員・趙章恩氏が明かす「中韓テック」最新潮流とMWC20周年の見どころオンラインセミナー

2026年3月2日から5日まで、スペイン・バルセロナで開催されるモバイル・コネクティビティ業界最大の祭典「MWC Barcelona 2026」。開催20周年の節目となる本年は、これまで以上に「アジア勢の技術革新」が世界の注目を集めています。

この度、ニューメディアツアーでは、韓国ITジャーナリストの第一人者である趙 章恩(チョ・チャンウン)氏の全面協力を得て、かつてないほど充実した「MWC2026 視察ツアー」を1/30(月)まで募集中です。
詳細リンク:
https://tsgoabroad.net/main/

■本ツアーの最大の特徴:本ツアーでは参加者の関心やニューメディアツアーが推薦する企業訪問ブースツアーの他、趙氏のガイド・通訳により、最先端を行く「韓国・中国」の展示ブースを深掘りする特別プログラムを追加でご提供させていただくことになりました。

韓国ブースの深掘り: サムスン、SKT、KT等のAI戦略、そして1月にAI基本法を施行した韓国政府の強力な支援を受けるスタートアップの裏側を解説。

中韓テックの激突を体感: 6GやAIモビリティで競い合う中国・韓国勢のイノベーションを、言語の壁を越えてダイレクトに理解できます。

圧倒的なコストパフォーマンス: 欧米・中韓の主要ブースを網羅し、トップジャーナリストの専門解説が付いてこの価格。他のツアーでは実現不可能な、唯一無二のラインナップです。

つきましては、本ツアーの魅力をより深くお伝えし、2026年のテックトレンドを読み解く「プロモーションセミナー」を1月19日に開催いたします。

【MWC2026 攻略プロモーションセミナー】
日時: 2026年1月19日(月) 16:00 – 17:00
形式: オンライン(Zoom)
講師: 趙 章恩 氏(ITジャーナリスト / CES 2026 イノベーションアワード審査員)
参加費: 無料
アーカイブ視聴:事前に参加登録していただくことでセミナー終了後、3日以内に視聴リンクをご案内させていただきます。

●参加登録: https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_RJ2ZBcrrTYyJlUgVrLRCXw

サムスンとSKハイニックスでHBM4開発競争激化、韓国内巨額投資計画も始動

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韓国と米国の関税交渉が2025年10月に妥結したことを受け、韓国を代表する大手企業が続々と過去最大規模の韓国内の投資計画を発表した。サムスングループは半導体製造ライン拡大を中心に5年間で約450兆ウォンの投資と、毎年6万人の新規雇用、SKハイニックスは龍仁(ヨンイン)半導体クラスター造成を中心に約600兆ウォンの投資、LG電子は5年間で素材・部品・機材を中心に約100兆ウォン、現代自動車グループはAI(人工知能)データセンターとロボット製造を中心に2030年まで約125兆ウォンの投資、HD現代は造船を中心に5年間で約15兆ウォンの投資、ハンファグループは造船と防衛産業を中心に5年間で約11兆ウォンの投資、などである。

 同年11月16日、サムスン電子、SKハイニックス、LG電子、現代自動車、HD現代などの会長は韓米関税交渉後の官民合同会議に参加し、韓国政府の交渉を前向きに評価した。この場で会長らは、関税対策のために対米投資ばかり増えるのではないかと韓国内で広がっている懸念を払拭するため、当初の計画より大幅に増額して韓国内の投資を行い雇用も増やすと約束した。これら企業は韓国を技術開発の拠点にするため投資を増額したとした。米国を始め、海外に生産拠点を増やしても、最も重要な先端技術の研究開発と核心製品の生産は韓国に置く戦略である。

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SKハイニックスもサムスンもNVIDIAとがっち…

趙 章恩=(ITジャーナリスト)

(NIKKEI TECH)

2025. 11. 
-Original column

https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01231/00144/?i_cid=nbpnxt_child_parent

    NVIDIAが韓国に26万個のGPUを優先供給 サムスンやSKなど4社、AIファクトリー構築へ

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    本記事はロボットとAI技術の専門誌『日経Robotics』のデジタル版です

    本記事はロボットとAI技術の専門誌『日経Robotics』のデジタル版です

     2025年11月27日、韓国科学技術情報通信部(部は省に当たる)は「GPUワーキンググループ」を発足した。Samsung Electronics(サムスン電子)、SK Telecom、Hyundai Motor(現代自動車)、NAVERが参加する。官民連携で、グローバル市場でAI競争力を持つために必要なGPUの活用計画とAIエコシステム活性化の戦略を幅広く議論するのが目的である。

     ワーキンググループ発足の背景には、米NVIDIAから韓国へのGPU供給拡大がある。2025年10月31日、アジア太平洋経済協力会議(APEC)に伴って開催された「APEC CEO SUMMIT KOREA 2025」で、NVIDIAのCEOであるJensen Huang氏が韓国の政府・企業とのパートナーシップを発表した(図1)。26万個の最新GPUを韓国に優先的に供給し、AIファクトリーやPhysical AI、量子コンピューティング、AI人材の育成などで協力する。

    図1 NVIDIAが韓国へGPUの供給拡大を発表

    図1 NVIDIAが韓国へGPUの供給拡大を発表

    2025年10月31日、米NVIDIAは韓国の官民に合計26万個のGPU供給を明らかにした。これにより、韓国が保有するGPUは現在のおよそ6倍になる。写真は左から、NAVERのLee Hae-jin氏、SKグループのChey Tae-won氏、NVIDIAのJensen Huang氏、韓国大統領のLee Jae myung氏、サムスン電子のLee Jae-yong氏、 現代自動車グループのChung Euisun氏。(写真:韓国大統領室)

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    CEOSUMMITの基調講演でHuang氏は、「…

    趙 章恩=(ITジャーナリスト)

    《日経Robo》 2025. 12.

    -Original column

    https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/rob/18/00006/00186/?i_cid=nbpnxt_child_parent

    韓国ソウルでヒューマノイドの国際会議、サムスン電子はロボットハンドに注力

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    本記事はロボットとAI技術の専門誌『日経Robotics』のデジタル版です

    [画像のクリックで別ページへ]

     韓国ソウル市のCOEX展示場で、ヒューマノイドに関する国際会議「2025 IEEE-RAS 24th International Conference on Humanoid Robots(Humanoids 2025)」が2025年9月末から10月上旬に開催された。ヒューマノイドの研究者と製造企業などが最新技術と成果を持ち寄って交流する場である。Humanoids 2025では研究成果の発表だけでなく、ヒューマノイドが人々にとってどのような価値をもたらすのかを体感できる展示やイベントなども行われた(図1)。

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    初日には、韓国SamsungElectronic…

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    趙 章恩=(ITジャーナリスト)  

    《日経Robo》 2025. 11.  

    -Original column 

    韓国ソウルでヒューマノイドの国際会議、サムスン電子はロボットハンドに注力 | 日経Robotics(日経ロボティクス)

    不確実性が高い今だからこそ日韓協力を、韓国政府・財界が協力強化へ説明会開催

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    韓国産業通商資源部(部は省に当たる)と大韓貿易投資振興公社は2025年10月17日、日本の素材・部品・製造装置企業を中心に約100社を招待し、東京で「韓・日先端産業投資協力説明会(Korea-Japan Investment Forum)」を開催した。日本の半導体・自動車・バッテリー・AI(人工知能)など先端企業の韓国投資を拡大し、産業競争力を高めるのが狙いである。そのために、韓国の先端産業の動向や投資環境、韓国と日本の技術協力の方策と成功事例を詳しく紹介する説明会を開いた。

     説明会では韓国半導体産業協会・韓国自動車研究院・韓国バッテリー産業協会がそれぞれの産業動向と投資について説明し、サムスン電子日本法人と東京エレクトロンも講師として参加した。サムスン電子は技術動向と協力会社への投資事例、韓国法人を持つ東京エレクトロンは韓国投資の成功事例をそれぞれ紹介した。

     東京エレクトロンコリアは韓国内でR&Dセンターやオフィスを増やし、人材育成にも力を入れていることから、2025年9月、韓国雇用労働部より雇用創出優秀企業として表彰された。

     韓国産業通商資源部は「日本の素材・部品・製造装置企業と韓国の先端製造企業が協力することでイノベーションが起きる」「サプライチェーンの安定化と技術力向上、雇用創出に寄与する外国企業の投資を誘致するため、インセンティブ制度をより強化し韓国を世界で最もビジネスがしやすい国にするために努力する」と強調した。

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    趙 章恩=(ITジャーナリスト) 
    (NIKKEI TECH)
     2025. 10. 
    -Original column

    不確実性が高い今だからこそ日韓協力を、韓国政府・財界が協力強化へ説明会開催 | 日経クロステック(xTECH)

    【無料招待】イノベーションアワード審査員が解説するニューメディアCES2026ツアープロモーションセミナ

    ◆【無料招待】イノベーションアワード審査員が解説するニューメディアCES2026ツアープロモーションセミナーを11月13日16時から開催

    この度、世界最大級のテクノロジー見本市「CES 2026」のイノベーションアワード審査員に選出された趙章恩氏(韓国 ITジャーナリスト・KDDI総研特別研究員)をゲストにお迎えし、特別なプロモーションセミナーを無料開催いたします 。

    CESは、優れたデザインとエンジニアリングを兼ね備えた革新的な製品を表彰する「イノベーションアワード」が特に注目されており、受賞製品は世界の技術トレンドを知る大きな目安となります。

    今回は、そのアワード審査員を務める趙章恩氏から、最新のイノベーショントレンドを直接解説いただく貴重な機会です。世界のイノベーションに関心のある皆様のご参加をお待ちしております 。

    開催日時:11月13日 (木) 16:00-17:00
    講師趙章恩氏 / 韓国 ITジャーナリスト・KDDI総研特別研究員
    形式オンライン ZOOM ウェビナー
    参加費:無料
    講演テーマ:
    -CES2026 イノベーションアワード動向
    -CES2026 で注目すべき AI・ロボティクス
    -CES2026 韓国パビリオン動向
    -CES2026 韓国スタートアップ動向
    -質疑応答

    参加登録はこちらからご参加をご希望の方は、下記リンクよりご登録ください。

    参加登録リンク:
    https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_a5e9tqm0TteXukWN-Aj-ZA

    【当日ご都合の悪い方へ】事前参加登録をいただいた方には、アーカイブ視聴をご案内いたします

    ◆CES2026 参加パッケージツアーも最終募集中!
    CESは、ラスベガスにて2025年1月6日(火)から9日(金)まで開催されます 11。ニューメディアツアーでは、イノベーションアワード審査員も協力する「CES2026 参加パッケージツアー」を11月28日(金)まで最終募集中です

    ※ツアー参加者は、趙章恩氏による「韓国イノベーション・AI動向ブースツアー」にご参加いただけます


    パッケージ詳細は下記リンクからご確認いただけます。
    https://tsgoabroad.net/main/

    OpenAIのデータセンター、サムスン・SKがグループを挙げて協力

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    米OpenAI (オープンAI)CEO(最高経営責任者)のSam Altman(サム・アルトマン)氏は2025年10月1日韓国を訪問し、Samsung Electronics(サムスン電子)、SK hynix(SKハイニックス)の両社とグローバルAI(人工知能)インフラ構築のため相互協力する意向書(LoI:Letter of Intent)を締結した。オープンAIは2025年9月に韓国法人を設立し、韓国の半導体メーカーや通信キャリアと協力を深めてきた。

     オープンAIは米Oracle(オラクル)、ソフトバンクグループと共に2025年1月、合弁会社Stargate(スターゲート)を設立し、2029年まで5000億米ドルを投資して10GW規模のAIデータセンターを建設するStargate Project(スターゲート・プロジェクト)を進めている。

     サムスン電子とSKハイニックスはスターゲート・プロジェクトのAIデータセンターにメモリー半導体を供給する。オープンAIは両社にそれぞれウエハー基準で月最大90万枚の高性能低消費電力メモリー半導体を要請したという。世界のDRAM生産量はウエハー換算で月約150万枚なので、90万枚は莫大な規模であり、サムスン電子とSKハイニックスの利益も大幅に改善すると韓国では期待されている。

     サムスングループによると、同日にサムスン電子、Samsung SDS(サムスンSDS)、Samsung C&T(サムスン物産)、Samsung Heavy Industries(サムスン重工業)の4社とオープンAIがLoIを締結した。4社はオープンAIの戦略的パートナーとして各社が得意とする半導体・データセンター・クラウド・海洋技術の分野で協力するという。サムスン電子は総合半導体会社として圧倒的な生産能力を持っていることから、オープンAIがメモリー半導体不足で苦労することがないようサポートする。サムスンSDSはオープンAIとAIデータセンターの設計・構築・運営に関して協力し、オープンAIのChatGPT Enterpriseサービスの販売窓口にもなる。サムスン物産とサムスン重工業はオープンAIとフローティングデータセンターや浮体式発電設備関連で共同開発を推進する。フローティングデータセンターは海の上に建設する最先端のデータセンターであり、陸地より空間の制約がなく冷却費用を節約し、二酸化炭素排出量も減らせるメリットがある。サムスン電子、サムスンSDS、サムスン物産、サムスン重工業の4社はオープンAIとの協力を皮切りに、韓国がグローバルトップ3のAI強国に躍り出る目標を達成するため中心的な役割を果たすとした。

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    趙 章恩=(ITジャーナリスト) 
    (NIKKEI TECH)
     2025. 10. 
    -Original column

    https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01231/00142

    次世代広帯域メモリーで市場奪回目指すサムスン、第6世代HBMに総力戦

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     米国のトランプ大統領は2025年8月、米国外から輸入する半導体にかける関税について、「場合によっては200%か300%になるかもしれない」と発言した。同10月初旬時点でまだ正式な発表はないが、最近になって米国で半導体を生産した分だけを米国外から輸入できるという「1対1説」も登場し、半導体業界に混乱を招いている。

     韓国Counterpoint Research(カウンターポイントリサーチ)によると、AI(人工知能)処理に欠かせないメモリー半導体であるHBM(High Bandwidth Memory、広帯域メモリー)の2025年4~6月における市場シェアは、韓国SK hynix(SKハイニックス)が62%、米Micron Technology(マイクロン・テクノロジー)が21%、韓国Samsung Electronics(サムスン電子)が17%と、韓国勢が全体の79%を占めている。米中半導体競争の中で、韓国は米国にとって重要な位置を占めるようになった。

     2025年9月22日には、サムスン電子が開発に苦労していた第5世代HBMである「HBM3E 12段」の米NVIDIA(エヌビディア)向け品質テストに合格したと報じられた。既に2024年2月に製品の開発には成功していたが、発熱と電力効率の課題があるとされ、NVIDIAに納品したというニュースが流れてこなかった製品である。その間にSKハイニックスは、NVIDIAにHBMを納品し続け、ついにサムスン電子を追い越して、メモリーの世界市場でトップ企業となった。

     サムスン電子はHBM3E 12段の主な部品を再設計したことでNVIDIAの基準を満たし、ついに納品できるようになったという。これで第6世代のHBM「HBM4」をNVIDIAに納品できる可能性も高くなった。

     NVIDIAは2026年に、「Blackwell」の後継GPU アーキテクチャーである「Rubin」を発売する予定だ。RubinにHBM4の12段などを搭載することで、市場のトレンドがHBM3EからHBM4へ移行するとみられている。HBM市場では、SKハイニックスやマイクロン・テクノロジーに後れを取っているサムスン電子がHBM4で巻き返せるかが注目されている。

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    趙 章恩=(ITジャーナリスト) 
    (NIKKEI TECH)
     2025. 10. 
    -Original column

    https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01231/00141

    サムスン電子が9回目のAIフォーラムを開催、半導体特化のAIエージェントを業務活用へ

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    本記事はロボットとAI技術の専門誌『日経Robotics』のデジタル版です

    韓国Samsung Electronics(サムスン電子)は2025年9月15~16日、韓国龍仁市で「Samsung AI Forum 2025」を開催した。今年で9回目となる同フォーラムには毎年、産学のAI専門家が集まり、最新の研究成果を共有したり、今後の研究や技術開発の方向性を模索したりする交流の場となっている。

     サムスン電子のDevice Solution Division(半導体事業部門)でVice Chairman & CEOを務めるYoung Hyun Jun氏は、開会の挨拶として「サムスン電子は様々な業務領域にAIを導入し、いつでもどこでも素早くAIを活用できる基盤技術を開発している」と発言し、フォーラムがより良い世の中のために知恵を分かち合う時間になるとした。

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    趙 章恩=(ITジャーナリスト)  

    《日経Robo》 2025. 10.  

    -Original column 

    https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/rob/18/00006/00182

    現代自動車が米国にロボットの量産工場、2029年までに260億米ドルを投資

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    2025年8月25日(米国時間)、韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領がトランプ米大統領との会談に挑んだ。訪米にはSamsung(サムスン)、LG、SK、Hyundai Motor(現代自動車)など韓国の主な財閥の総帥(会長)とCEO合わせて16人が同行し、韓米首脳会談に続いてワシントンDCのホテルで開催された「Korea-U.S Business Roundtable」に参加した(図1)。ここで韓国企業は1500億米ドル規模の対米投資計画を表明している。

    図1 2025年8月に開催された「Korea-U.S Business Roundtable」

    Samsung(サムスン)、LG、SK、Hyundai Motor(現代自動車)など韓国の主な財閥の経営者が李在明(イ・ジェミョン)韓国大統領に同行して訪米。1500億米ドル規模の対米投資計画などを発表した。(写真:韓国大統領室)

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    趙 章恩=(ITジャーナリスト)  

    《日経Robo》 2025. 9.  

    -Original column 

    現代自動車が米国にロボットの量産工場、2029年までに260億米ドルを投資 | 日経Robotics(日経ロボティクス)